聴く
MIDIやAudio知識は不要。
AIが開始位置を自動調整。
DESKTOP APP FOR LYRIC WRITERS
Lyric Deskは、曲を聴き、構成を見ながら、
歌詞を書いて整えるためのワークスペースです。
CONCEPT
作詞だけに専念したいのに、Wordと再生ソフトの往復をしている。
音を抜き足したいけれど、専門的なソフトは苦手。
そんな作詞家の悩みを解決します。
MIDIやAudio知識は不要。
AIが開始位置を自動調整。
作詞に集中できるUI
よく使う機能を1つに集約
AI候補や英文チェックまで
壁打ちや確認相手にもなります。
WordやPDFの
歌詞カードへ。
3 MODES
作業に合わせて表示だけを切り替えます。
再生位置や歌詞の内容は、そのままつながります。
EDIT MODE
小型DAWと歌詞カードを
一画面で見渡しながら、
作詞に集中できます。
AI ASSIST
言い換え、韻を踏む言葉、歌詞チェック、英文チェック。原文と提案と理由を並べ、承認したものだけ本文に反映します。
AIと音声文字起こしは、このMac内で処理します。モデルの初回取得時のみインターネット接続を使います。
窓辺に残る 夜の気配
まだ名前のない この気持ち
遠くの灯りを たどりながら
まだ言葉にならない この気持ち
まだ輪郭のない この気持ち
MORE TOOLS
曲中のテンポ変更、3/4・4/4・6/8などの拍子変更を追加・編集できます。
Audioの任意位置を小節・拍へ合わせ、10ms単位で微調整できます。
Intro、1A、1B、サビなどを歌詞カード内へ。名前も自由に変更できます。
ズーム、横移動、ミュート、ソロ、Loopなどをキーボードですばやく操作できます。
LICENSE
作詞家のための、買い切りデスクトップアプリ。
Windows版は現在準備中です。MIDIファイルの書き出し、Audioのタイムストレッチ、譜面編集は含まれません。
FAQ
購入前に確認しておきたいことをまとめました。
いいえ。Lyric Desk本体はMacへインストールして使うスタンドアローンアプリです。このページは製品紹介・販売用のWebサイトです。
送りません。AI処理、音声文字起こし、プロジェクト保存はMac内で行います。AIモデルを初めて取得するときだけ、インターネット接続を使います。
録音機能はありません。既存のAudioファイルを読み込む設計で、マイクへのアクセス許可も求めません。
変更しません。音符や切り出し範囲などの編集はLyric Deskのプロジェクトへ保存し、元ファイルはそのまま残します。
Word(DOCX / DOC)、TXT、LRC、RTFを読み込めます。Pages文書は、PagesからWordまたはTXTへ書き出してから読み込んでください。
Word(DOCX)、PDF、TXTに対応します。曲名、作詞・作曲クレジット、改行、空行、リハーサルマークを保ちます。
現在販売するのはmacOS Apple Silicon版です。Windows版は準備中で、配布開始時にこのページで案内します。